こんばんわ、Yukikiです。
今回の記事は【低負荷家トレの筋トレ4ヶ月目の成果報告】です。
低負荷家トレメニューで筋トレ再開後4ヶ月目となりました。
4ヶ月目はとある資格の受験前+仕事の方が少し忙しく残業ということで、少しお休みする日がありました。。。
なかなか意志と余力を維持し続けるのも難しいものですね…!
ということで、そんな4ヶ月目の筋トレ成果報告に参ります!

- 低負荷な家トレでどれだけ効果が出るか知りたい
- 筋トレが続かない人でも可能な低負荷筋トレを知りたい
- 家での自重トレーニングでどこまで行けるか知りたい
Contents
低負荷家トレのススメ
筋トレを継続する意思が弱い人はかなり多く、意気込んでジムに加入しても続かない、なんてのは良く聞きます。
ただし、『低負荷』であればどうでしょうか?
筋トレで一番キツい部分の自分を追い込む時間がなく、あくまで筋トレの“習慣化”をメインに。
そんな『低負荷家トレ』で望む効果が得られるのなら、多くの人にとってはそれで良いでしょう。
以下の記事では『低負荷家トレ』の手法を詳細に記載していますので、参考にしてください。
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【有益宣言】低負荷家トレのススメ、誰もが筋トレの“習慣化”で健康体に
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毎日『低負荷家トレ』4ヶ月目の結果は?
現時点では“毎日”低負荷家トレを実施できてはいませんが、高頻度での維持はできています。
意志が弱い自分でも、“低負荷”なら家トレが継続できているのが非常にGOOD。
どんな障害にも負けず、“毎日継続“を習慣にしていきたいですね。
そんな4ヶ月目の結果はというと…。
『低負荷家トレ』4ヶ月目の活動記録
『低負荷家トレ』4ヶ月目は以下の通りです。
2ヶ月目はコロナワクチン、3ヶ月目は長期の歯の神経痛、4ヶ月目は資格の受験と残業。
“毎日継続”の習慣化の難しさを思い知るところではありますが、可能な限りの努力を続けていきたいですね!
そんな4ヶ月目の実施率は20日/28日(71%)でした。
3月は再び、資格試験の受験を控えていますが、計画的に進めて毎日筋トレを達成したいですね。
ただ、意志の弱い私でも、一般的に“ツラい”イメージが先行する筋トレを4ヶ月も継続できているのは喜ばしい事。
これが『低負荷家トレ』の魅力であり、“習慣化”の一歩と言えます。
筋トレ開始4ヶ月目の体重・体脂肪率・内臓脂肪レベル
4ヶ月目の現状は上記の通りです。
『低負荷家トレ』4ヶ月目の“体重推移”
体重に関しては、先月よりも大幅減少傾向が見られ、65.10kg(先月-2.6kg)でした。
私の身長は177cmなので、標準体重は-110の67kg前後でしょう。
67kg維持が目標なので、少し体重が落ちてしまったのは残念ですが、さらなる筋肉の増加で補える範囲でしょう。
ちなみに、筋肉量自体は先月より多少減少した程度で、『低負荷家トレ』開始日と比較すると大幅な効果が見られますね!
『低負荷家トレ』4ヶ月目の“体脂肪率推移”
体脂肪率は、先月変化なしでしたが、4ヶ月目はしっかり減少し14.6%(先月-0.8%)でした。
体重が減少したのでそれなりに減るだろうと思っていましたが、ようやく14%台に乗りました。
筋トレ開始時の17.7%からは-3.1%も減少しており、低負荷であっても筋トレの効果が出てることが明らかです。
筋トレ初心者あるあるとして、最初だけ張り切って息切れしてしまう…。
これが一番ダメ。習慣化こそが目指すべき道であると良く分かりますよね。
『低負荷家トレ』4ヶ月目の“内臓脂肪レベル推移”
4ヶ月目の内臓脂肪レベルの結果は4.5レベル(先月-1.0レベル)でした。
内臓脂肪レベルは筋トレ開始時当初からなかなか固い壁が存在していましたが、ようやく4レベル台に。
皮下脂肪より内臓脂肪の方が落としやすいとは言われますが…。
結局は皮下脂肪も内臓脂肪も落とすので関係ありませんね。
目標値まで低負荷家トレで戦っていきますよ。
『低負荷家トレ』開始4ヶ月目のまとめ
『低負荷家トレ』でも4ヶ月目で筋肉量増加の効果か、基礎代謝で脂肪減少!?
- 体重は66.90kg(開始時)→65.10kg (-1.80kg)
- 体脂肪率は17.7%(開始時)→14.6% (-3.1%)
- 内臓脂肪レベルは6(開始時)→4.5 (-1.5レベル)